携帯電話にて、キャッシングが出来なくなる事例

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25歳、既婚、男性になります。 キャッシング、住宅ローンにて体験したことを書いていきたいと思います。 前置きとしまして。。 結婚の条件が家を買う、というものでした。 「今の時代、賃貸で自分のものにならんのは死に金だ!」と強く言われたのもありますが、 それにだんだんと共感を持ちまして 、あ、なら、家買うか。ってなりました。 24歳のときです。

無知でなにも知らないから、近くの住宅販売に押し掛け、にこやかに受け入れられ。 色々と相談。 まずは年収で引っ掛かりました。 新入社員で入った為に年収が300万ギリギリ。 勤務年数も足りません。 そこで家購入がひとまず見送りになりました。 勤務年数も一年を越してさぁ、家を買うか、となった頃 知り合いより中古の戸建てを紹介。 個人販売でも家を購入することは可能なんです。

ただ、用意するものはたくさん有りました。 何度もくじけて、さぁ、銀行に!とローンの相談に。 地方だとだいぶ怪しいのか、まともに扱ってくれませんでしたが、なんとか信販会社に審査をお願いしました。
ダメでした。 理由は言ってくれません。 個人販売の家だからか?と考え、不動産に駆け込み 色々とまた、相談しました。 「携帯電話の支払い、遅れたことないですか?」 …ぶっちゃけ月を跨いで支払ったことがありました。

そういったのを知らず「大丈夫だと思います!」 夏に不動産に駆け込んで 家を決めたのはその一ヶ月後。 家の購入が出来たのは年を跨いだ春先。 半年以上かかりました。 自分が支払い忘れたローンは調べるとキチンと出てきます。 cicや、jiccといったところです。 電話からの郵送も出来ましたが、直接の方が早く向かいました。 見事に三年前に3ヶ月、支払いがおくれてました。

携帯電話の会社にもよるみたいですが、 きちっとしたDOCOMOさんは月を跨ぐとその時点で俗にいうブラックリストになり、信販会社からの信用はなくなるみたいです
おおよそ、5年。長くて7年。 支払いの延滞がなければ、自分が綺麗に白になり、お金が借りることが出来ます。 後は銀行を色々と当たって貰うこと。 銀行によっては信販会社も違うので、相談してみるのが一番です。